家族と初のハウステンボスへ

私は数年前に家族と初めて長崎へ旅行に行き、ハウステンボスへ行きました。行ったのはツアーで行きました。
→ http://www.xn--gckvba5c0bze1h.net/
私たち一家は大阪から飛行機でハウステンボスへ向かいました。今回は私が特にハウステンボスで思い出に残っている出来事を紹介したいと思います。まずは、私はアクセサリー類が大好きなのですが、ハウステンボス内のとあるお店でビーズのような小さい部品を組み合わせてオリジナルのネックレスなどのアクセサリーが作れるお店がありました。私はそこで世界で1つだけのネックレスを母と一緒に作成し、とんぼ玉のような綺麗な仕上がりのネックレスを持ち帰りました。そして次に私が記憶に残っているのは、イルミネーションです。私たちは夏に行ったのですが、入場から退場まで合計3つぐらいのプロジェクトマッピングを見た記憶があります。どれもとても綺麗で非常に楽しかったです。

そしてここからが私が本当に紹介したいハウステンボスの思い出です。私はホラー全般が大好きなのですが、私たち一家が夏にハウステンボスに行った際に、ホラー専門のエリアがありました。そこではゾンビ関連のアトラクションや廃病院を巡るツアーみたいなものや、足下も見えないほどの真っ暗な道を進んでいくアトラクションなど、小学生レベルから参加出来るものからR15のアトラクションまで様々なホラーがそろっていました。私はホラーが大好きなのでそのエリアの全てを制覇しました。自らで進むお化け形式のような廃病院巡りは非常に怖くてハラハラしました。他にも、視覚や聴覚に恐怖を与えるため、ヘッドホンをつけて恐怖を体感するアトラクションなど、非常に楽しめるエリアでした。そして、アトラクションだけでなく、そのホラーエリアではトイレの中までもこだわっており、ホラーエリアでトイレに行きたくなってトイレに入ると、不気味な人形や人形の生首がトイレの個室に設置していたりなど、トイレの中までもが完全に1つのアトラクションとして成立していました。私はトイレも含めそのエリアを全て制覇しましたが、ハウステンボスへは、もう一度行きたいと思えるほどのクオリティでした。

夫婦で2年振りの箱根温泉旅行は長男の温泉デビュー

妻が長男を妊娠するまでは、結婚する前も含めて、長期連休の際に2泊3日で箱根や伊豆の温泉などよく温泉旅行に行ったり、土日の1泊2日の温泉ドライブデートには結構行っていました。

二人ともお酒を飲むことも好きなので、温泉にゆっくり入って、美味しい料理を頂きながらお酒を楽しむと言うのが、好きなデートプランになっていたのです。車を運転して帰らなくて良いので、本当にリラックスしたデートを楽しむことが出来ました。
結婚して3ヶ月後に、妻の妊娠が分かりました。丁度箱根の雪月花という温泉宿に宿泊してから、2ヶ月後のことでした。ハネムーンベビーならぬ、温泉旅行ベビーと言ったところかな。

翌年の春に長男が生まれ、夏の長期連休の時にはまだ首も確り座ってなく遠出が叶いませんでした。 その後も夫婦共に初めての育児に奮闘する日々を過ごしましたが、その翌年の夏に1歳になったばかりの長期を連れて、念願の遠出をしてみることにしたのです。場所は、私たち夫婦が好きな箱根です。

箱根は近場ですけど、高級なイメージがあるし、美味しい豆腐料理やアイスクリームを食べたりして、楽しみました。

前日に、急遽ですが、「どうせなら温泉旅館に泊まりたいね」なんて思い、「1歳児がいること」や「部屋食が良いこと」など希望を伝え、どうにか予約が取れたのが、
昔、夫婦で行った
箱根の雪月花→ http://www.xn--7ov8zg14b4sgsk1a.com/
だったんです。

部屋食ではなかったけど、赤ちゃんがいても他のお客様に迷惑にならないよう気を使いつつも、ゆっくり食事が出来て嬉しかったです。好きなお酒も頂きました。
長男も温泉デビューでしたし、夫婦にとって約2年振りの温泉旅行に大変感激を覚える1日でした。
翌日は長男を抱っこして、箱根ロープウェイに乗ったりして。すれ違う方々から、「あら~可愛いわね~」などと声を掛けて頂きながらの観光がとても気持ち良かったです。”

鳥取の温泉

鳥取の温泉で有名ところでは、まず皆生温泉があります。皆生温泉は自然豊な場所にあります。海も近いのですが、有名な大山を背景に広がる場所にあります。
大山は、4月くらいまで雪を残り、秋の紅葉の季節はまさに絶景が楽しめます。皆生温泉は、日本のなぎさ百選にも選ばれた総延長17キロメートルの弓ヶ浜沿いに旅館が建ち並んでいます。海と山に囲まれた風光明媚な温泉地なんです。さらに、近くには日本一の蟹の水揚げ量を誇る境港市があります。
鳥取でカニと温泉】を楽しめる場所ですよ。とくに冬の松葉ガニなど、最高ですよね。おいしいカニを楽しみ、温泉でくつろぐなんて、病みつきになりそうです。ちなみに、皆生温泉の自慢は、その湯量でしょう。源泉19本、毎分3800リットルと湧出量!!しかも、85度と高い温度なので水で冷ますこともあるといいます。でも、温泉宿のほとんどが源泉かけ流しなのはうれしいですよね。海水が混じった塩化物泉で、塩の湯とも呼ばれていますよ。効果としては、保温にいいそうで、なめるとわずかに塩辛いです。
 次に、三朝温泉です。三朝温泉の特長は、古き良き田舎風景と世界でも有数のラドン泉です。周辺を中国山地に囲まれているので、雰囲気もひっそりと佇むような静かな温泉地です。三朝橋のたもとには、町のシンボルとして有名な「河原風呂」があり、世界有数のラドン泉が湧き出るんです。
もう一つ、岩井温泉ですが、ここでは湯を叩き頭にかけて、歌う「湯かむり唄」が今も残る古くからの温泉地です。穏やかで素朴な風情が楽しめます。季節が冬なら、湯上りの松葉ガニも楽しみの一つですよ。網代、田後両港の水揚げ量が鳥取県の7割を占めるという、松葉ガニの本場中の本場なんです。
鳥取の温泉に行くのなら、絶対にかにの季節がいいんですよね。かに料理と温泉が同時に味わえますから。かにに目がない人は、冬の鳥取でかにを楽しむのがいちばんでしょう。残念ながら鳥取の温泉地がそれほど知られていないですが、一度いけば、鳥取の温泉のファンになると思います。

屋久島には前から行ってみたかった

屋久島には前から行ってみたいと思っていたので、友達と一緒に行ってきました。ツアーで行った方が安いよと言われて、ツアーにしたのですが、とても良い旅行になったと思います。
屋久島はとても自然豊かな所であり、空気もとてもきれいでした。青空が広がっていて、とてもきれいだったことが印象的です。泊まったホテルで休憩してから、すぐにオプショナルツアーに参加しました。一日目はまず先に海を楽しんでみようと言っていたので、マリンスポーツを楽しみました。屋久島は海もきれいで、とても素晴らしかったです。シュノーケリングがとても楽しく、思いっきり泳ぐことが出来ました。おいしい食事をホテルで楽しんで、翌日は朝からトレッキングのオプショナルツアーに参加しました。あらかじめ予約をしておいたので、すぐに案内してもらうことが出来て良かったです。森の中に入っていくと、苔むした岩があってそこに光が射しこんで息を呑むような美しさでした。神秘的な空間で、思わず声をひそめてしまったぐらいです。清流が流れていて、その水音や森に住んでいる鳥の声だけが響いて、気持ちがよかったです。森を抜けていくと、大パノラマの絶景があってびっくりでした。一枚岩の上から見ることが出来る光景は素晴らしく、印象にとても残っています。
屋久島に旅行に行って本当によかったと思いますし、色々とオプショナルツアーにも参加することが出来て良かったです。屋久島の自然を満喫することが出来ました。

はじめていった旭山動物園

姉と姪っ子と私とで、「旭山動物園 ツアー」に行ってきました。
全員旭山動物園に行ったのは、はじめてでしたので、かなりよかったです。

噂には聞いていたし、テレビでも見たことがあったので、なんとなく予備知識はあるかなって思っていたんですけど、実際に行ってみたら迫力が全然違いました。

あんなに間近に動物が動くところを見られるのって、おもしろいです。
姪っこなんかはもう大はしゃぎでしたし、大人も十分に楽しめるんですよね。

アザラシ館やシロクマ館は、ペンギンとかもう楽しかったですし、しろくまの水に飛び込んでくるシーンは、ばっちりと写真にとりました。

それにしても、行動展示って面白いですね。動物たちが動くところが、すごくリアルというか自然というか、それを近くから見られるのが、あんなに楽しいとは思いませんでした。

ツアーでしたので、富良野にも行けました。ラベンダーのファーム富田です。やっぱり一面のラベンダー畑は感動的でした。

ツアーだと安く行けたし、私達は、旭山動物園がメインだったので、十分に満喫出来ました。姪もいい思い出ができたと思いますよ。よろこでいましたから。けど、帰ってきたら、また行きたくなりましたよ。やっぱり旭山動物園が人気が高いのも納得できます。